講師紹介


 

稲毛 雄太(パワースレイブスタジオ担当)

音楽学校を卒業後、ポップスを中心に幅広いジャンルにおいてバンドやサポートギタリストとして活動。

「山崎あおい」、「N.C.B.B.」などアーティストのバックバンドでのレコーディングやライヴに参加。以後、ライヴハウス・バーでの演奏の他、野外イベント、テレビ収録、ギターセミナーなどに従事。

その他にも専門学校、楽器店教室にて多数の生徒を指導、学生からご年配の方まで幅広い世代を担当し好評を得ている。2015年SCHECTER JAPANモニタープレイヤーとして契約。

 

 

 


小野 貴博(スタジオ シーラカンス担当)

13歳の時にベースを始め、18歳で札幌サウンドアート専門学校に入学し本格的にギターを始める。

専門学校では佐田慎介氏(バークレー音楽院卒)に師事しpops jazz funk etcを学び、卒業後同校にてギター、アンサンブル、音楽理論の講師を勤める。

専門学校在学中に「Violent is Savanna」に加入。2004 teen’s music festivalで全国大会に出場。

2009年8月に活動拠点を東京に移し、2010年avexからメジャーデビュー。

サウンドプロデューサーに片寄明人、島田昌典、石田ショーキチ、佐久間正英を迎え作品をリリース。ギタリストとして高い評価を受ける。

2013年にバンドを脱退。ギター演奏の他プロデュース、楽曲制作等幅広く活動している。